FXレバレッジ400倍時代の取引事情、ディーラーはレートを7秒止められた!?

FXレバレッジ400倍時代の取引事情、ディーラーはレートを7秒止められた!?

1980年〜1990年代のFX業界は、レバレッジが400倍でした。
その頃のFXディーラーは、インターバンクに注文するときに7秒間レートを止められたそうです。
相場歴30年の元外銀トレーダーの山中氏と、相場歴10年以上のひろぴーがFX黎明期を振り返り、現在との違いを比較します。

01:30 山中康司はFX歴30年
03:30 2003年からディーラーの個人取引が解禁
04:30 国内FX業者のレバレッジは400倍だった
05:15 その後FX業界の規制改革が進行
06:00 FX会社間のアービトラージができた
07:15 FXの税率は50%だった
08:00 仮想通貨の税率の今後
08:40 1990年代のインターバンクディラー事情
09:50 レートを7秒間止められた
11:30 ディーラーとブローカーの取引事情
13:50 相場が動く指標、昔と今で何が変わった?

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